キャンセル警察24時

ヴァイスシュヴァルツの平和を守る為、キャンセルヤクザとの戦いは続く。

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3-7から捲る方法

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皆さんこんにちは。

ヴァイスシュヴァルツは3-7(レベル3でクロック7枚の状態)になったら負けだと思っていませんか?

実はこのゲーム、3-7になっても負けてはないんですね。意外にこれ知られてないんですけど。

 

なので今回は3-7になってからでも捲る方法を皆さんにだけお教えしたいと思います。

有料記事レベルなのですが、今回はなんと無料となります。

 

是非最後までご覧下さい。

 

敗北とは

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総合ルールにある通りヴァイスシュヴァルツでの敗北とは、敗北条件を満たした状況でルール処理が行われることです。

そして敗北条件というのは書いてある通りレベル置場にカードが4枚以上あることですね。

 

つまり、3-7はまだゲームの途中なのです。

 

レベルアップの処理としてレベル置き場にカードを置く、処理途中のテキストの処理、この2つを経てからルール処理が行われて敗北となります。

これを覚えておきましょう。

 

捲り方

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こちらはブシロードのフロアルールからになります。

勘のいい方ならもうお気づきでしょう。

 

こちらのレベルアップ処理(レベル置き場に4枚目を置く)よりも前に相手が「ありがとうございました」と言って片付けを始めた場合は、カードを不正に動かしたことになるので規則違反となります。

 

勝ちましたね。

 

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こちらに記載されている通り、片付ける為に手札と山札を一緒にした場合は全て手札扱いとなり、不正に手札を増やしたことになります。

 

勝ちましたね。

 

警告で済んだとしても、不正に動かしたことと手札を増やしたの警告2個です。

 

勝ち。

 

 

この方法は全てのタイトル対面において使用可能です。

 

勝手に片付ける人がどれだけ居るのかは分かりませんが、知っておくだけで100回に1回でも負けが勝ちになるのであれば頭に入れておくべきなのです。

ルールの中で最善を尽くすのがカードゲーマーでしょう。

 

注意点

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当たり前ですが遅延行為は違反行為です。

レベル4に上がる為に何をレベル置き場に置くかの長考は避けましょう。

あくまで常識的な範囲の時間内に相手が勝手に片付けた場合のみ、この作戦は使用して下さい。

 

カードゲームは相手に敬意を払い、紳士的な態度で挑むことが大切です。

 

応用編

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例えば、この相手がカードを使用し『2点ダメージを2回』の部分の2度目の2点ダメージでこちらが3-7になったとしましょう。

先程記載した通り、この後の正しい処理としては

レベルアップ処理をしてレベル4になる→『3点ダメージを2回、4点ダメージ』のダメージ処理→レベルアップやリフレッシュが挟めばそれらを処理→敗北

となりますね。

 

しかし対戦相手がこれを知らずに『2点ダメージを2回』の時点でゲームが終わったと勘違いし、勝手に片付けを始めた場合はチャンスと言えるでしょう。

ここから捲れるのが今回のキモです。

 

補足

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レベル4になっても処理が進むのかどうかについてですが、こちらにある通りテキストの処理が終わるまでは敗北処理は割り込みません。


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これもレベル3で使うと引き分けか負けかにしかならないと、当時話題になったそうです。

 

このようにテキストの処理が終わるまでは敗北処理は割り込みません。

しかしジャッジによるゲームロスは割り込むことができるので勝ちとさせて頂きます。

 

ルールとマナーを正しく守ろう

カードゲームというのはルールを守ってこそ楽しめるものです。

イカサマなんて以ての外ですね。

なので皆さんも、相手が3-7になったとしてもしっかりとレベルアップの処理まで待ち、敗北のルール処理が行われてから挨拶を行いましょう。

 

ルール処理を待たずに勝手にゲームを終わらせるのは相手にとっても非常に失礼なことですね。

応用編にあるケースにしても、まだテキストを処理してダメージを捲るという楽しみが、お互いに残っているのです。

自分が何レベルまで上がれるのかを見るのが楽しい人もいるかもしれません。

実際に友人は上の霊夢を大会で使われて、5-3くらいまで上がったと喜んでいました。

そんな楽しみを一方的に放棄して勝利宣言することは非紳士的行為とも捉えられるでしょう。

 

皆様はこれからもルールとマナーを守り、楽しいヴァイスシュヴァルツライフをお送りください。

 

こんな冗談を真に受ける人は居ないと思いますが、以上となります。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

ヴァイスプレイヤーよ、フィジカルから逃げるな

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皆さんカードゲームは頭脳だけで戦う競技だと勘違いしていませんか?

ヴァイスシュヴァルツが手を使ってカードを動かす種目である以上、フィジカルの強さが関係ないはずがありません。

 

野球やサッカー等の、体を動かして行うスポーツはフィジカルだけでなく頭の良さも必要になりますよね。

肉体美を競うフィジークやボディビルでも頭を使わずには勝つことの出来ない競技と言えるでしょう。

 

何が言いたいかというと、カードゲームだからフィジカルは関係ない、ボディビルだから頭脳は必要ない、という事はなく、どんな競技でも頭脳とフィジカルの両方が必要なのです。

カードゲームの中でも特にフィジカルと関係性の深い種目がヴァイスシュヴァルツという訳ですね。

 

今回はヴァイスシュヴァルツ解剖学の権威である深見教授の研究結果を元に、ヴァイスシュヴァルツに必要な筋肉をお教えしたいと思います。

 

よろしけれお付き合い下さい。

 

キャンセルの強さの秘訣

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キャンセルの強さは体重が鍵になります。

これは筋肉量とかではなく単純に体重の重さです。

2023年の研究結果によると、同じ圧縮率の山札に同じ打点でアタックした際に、体重約4kgにつき1回のキャンセル差が生じるそうです。

キャンセルが強い人のことをボディが強いと呼ぶのはこれが由来ですね。

 

この事実が広まるとWGPの会場が相撲部屋のようになってしまうので、これまでは意図的に隠されてきたとかなんとか。

また、これを知った痩せ型のプレイヤーはこの種目に階級制度が無いことを嘆きながら、日々ウェイトを積む努力をしています。

〇〇に遠征した時にオススメのお店、みたいな記事が生まれた背景には、遠征で消費したカロリーを補いオーバーカロリーで今よりも更に強くなろうという意図があったんですね。

 

皆さんもキャンセルが下ブレて負けたと嘆く前に、まずは体重を増やしましょう。

太れるというのはそれだけで才能なのですが、食べてもどうしても太れない人は粉飴を飲むなどしてカロリーを稼ぎましょう。

(※自己責任でお願いします)

 

引きの強さ

先攻1ターン目で特に活躍するレベル0のキャラを引く、後手1でレベル0連動多面成功、毎ターンハクチューアラモードを使える、等の引きが強いとされる動きをできるプレイヤーは広背筋が発達しています。

逆に引きが弱い人に共通で見られる特徴として、手先だけでカードを引くことが挙げられます。

 

広背筋はとても大きな筋肉なので、手先だけよりも重い重量を扱えますね。

そのタイミングで必要なカードというのは非常に重みのあるカードです。

なので手先で扱おうとしても上手くいくはずがありません。

背中を鍛えて毎ターンハクチューアラモードをしましょう。

背中は結局チンニング、という言葉もあるので懸垂を頑張りましょう。

 

クライマックスの得意不得意

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8門は得意だけど8電源は苦手、もしくはその逆だったり、苦手とは言わないけどこっちの方が得意、という人は多いかと思います。

これは各クライマックスに必要な筋肉の部位が違うからですね。

 

門を上手く扱うには肩の筋肉、電源を扱うには大胸筋が重要となりますが、その部位を上手く使えていないことが原因となり苦手意識に繋がっているのです。

所謂マインドマッスルコネクションができていない状態ですね。

 

例えばベンチプレスは胸の種目ですが、間違ったフォームであったり胸を使う意識ができていないと、腕や肩の力で上げてしまい、重い重量を扱えないどころかケガにも繋がります。

 

これと同じで、門が得意な肩族の皆さんは肩で電源を扱ってしまっているんですね。

なのでいくら肩で電源のデッキを扱っても上達しないのです。

 

アリスギアやホロライブ、シャニマス、蓮ノ空等、昨今は8電源で強いデッキが多く生まれています。

これらを上手く扱う為にも大胸筋のトレーニングは欠かさず行いましょう。

 

ちなみに深見教授曰く、ハトがヴァイスのルールを覚えたら今期はハトが扱う蓮ノ空、所謂鳩ノ空には誰も勝てないとのことです。

なので皆さんも、ハトがヴァイス界隈に参入しないことに感謝を忘れずに。

 

危機感

公式の大会にて何度も結果を残したことのある人であったり、それを目的とした人のことを競技勢、そうでない人のことをカジュアル勢と呼んだりしますね。

どちらが偉いとかはなく、どちらも正しいヴァイスシュヴァルツの楽しみ方と言えますね。

 

多くの人はそれの半々くらいの気持ち、近い所の地区大会には参加するし環境も見てるけどある程度の範囲で頑張ろう、という方が多いのではないでしょうか。

そういった方が競技勢呼ばれる人と当たった際に、上手く言語化できない差を感じたことはありませんか?

 

競技勢の方々がヴァイスシュヴァルツが上手く、フィジカルも強いのは勿論なのですが、競技勢とそれ以外の人で最も差が出るのが危機感です。

 

筋肉が成長するには、筋肉に今のままだと死ぬ、という危機感を与えることが大切だという見解があります。

負荷の弱いトレーニングをいくらやっても筋肉は大きくならないように、危機感の無いヴァイスシュヴァルツをいくらやってもあなたの体もデッキも成長しないのです。

 

競技勢の方々は結果を残すという目標に向け、友人と行うフリー対戦よりも負荷のかかるヴァイスシュヴァルツをより多く行っています。

『ここでキャンセルしないとまずい』『CXコンボを決めないと負ける』というような危機感と常に戦っているわけですね。

その結果デッキや体がその負荷に耐えられるように成長し、より強いフィジカルとデッキが生まれるのです。

 

皆さんも大会とジムへちゃんと通い、フィジカルもデッキも鍛えていきましょう。

 

まとめ

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ヴァイスシュヴァルツとフィジカルが切っても切れない関係だということがお分かり頂けたかと思います。

負けたら言い訳を並べる前に筋トレしましょう。

 

もちろんカードゲームである以上、フィジカルで勝っていても負けることもあります。

だからといって体を鍛えなくていいという事にはなりません。

勝つ為にやることを全てやって、はじめて努力と呼べるのです。

なのでヴァイスシュヴァルツで強くなりたい人は、カードショップへ行った後はジムにも行きましょうね。

 

それでは皆さん、次回はゴールドジムでお会いましょう。

ばいばい。

 

最後に

友人がネオスとタイカプで勝ってる間に私はこんなことばっかりやってます。

情けないね。

辞めた今だから言えること

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お久しぶりです。

 

何の大会か忘れましたが夏のポートメッセなごや以降は刑務所生活を過ごしております。

赤色が無いのにレベル3マリンをプレイした罪により懲役10年。

自傷点でレベルアップしたのに赤色を発生させなかったノータリンに吸わせるシャバの空気はないとのことでした。

P君は用事があれば面会に来てくれます。

用事が無くても来てほしい……。

 

さて、刑務所内ではデュエルマスターズはともかく、ヴァイスシュヴァルツができるはずもないので殆ど隠居状態となっております。

以前からタイトルカップで勝つために調整する友人達との温度差を感じていたので隠居自体は問題ないのです。

この辺の話は長くなるので一旦置いといて、とにかくもうヴァイスをやっていないということだけ理解しておいて下さい。

 

ヴァイスをやめたとてX(旧Twitter)を開けばヴァイスの話題は目に入ってきます。

特におすすめ機能のおかげでフォローしていない人のお話まで見れるようになって、以前よりも視界に入りやすくなったまであります。

 

おかげで、ヴァイスをやっていないのに界隈で話題になっていることに触れる機会が多少増えました。

それを見ていると、最近のヴァイス界隈が個人的に激アツだと感じたので、最後の記事を書くことにしました。

 

これまでは角が立ちそうで触れなかった話題や、それらについての個人的な意見を書かせて下さい。

以下の話題は私個人的としても好きではなく、尊敬というか応援というか推していたというか、とにかく好きなプレイヤーの方々は一切触れていなかったので、私も触れてこなかった話題です。

もしかしたら一部の声の大きな人達が騒いでいただけなのかもしれません。

 

元々大したプレイヤーでもなく、最早ヴァイスをやってもいない一般人の意見です。

なので真剣に取り組んでいる方々からしたら不愉快極まりない内容になるかもしれません。

その辺はご容赦して頂くか、読まないか無視するかで対応をお願いします。

 

心広い方々はお付き合いお願いします。

 

 

その話、何回したら気が済むの?

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○シャッフル議論

このアカウントを作ってから5年近く経ちますが、これが話題にならなかった年は多分なかったです。

シャッフル議論が見えると(もうそんな季節かぁ……)という気分になるので、風物詩のようなものになっていると言ってもいいでしょう。

 

刑務所内では時間経過が曖昧な為、どれくらい前か忘れましたが最近もありましたよね。

本人が納得するまでやればいいだけのような気がしなくもないですが、これは年に一度は話題に出さないと置いていかれます。

Xで知り合いを増やしたい場合には積極的に発信していく必要があるでしょう。

でも私はこの話を毎年している人の事があんまり好きじゃなかったです。

もっと新弾とか環境の話をしよう?

 

でも横入れやめて下さいってのはあんまり理解できないです。

私自身は言われた事がないのですが、夏のタイトルカップでは横の卓で言っている人がいて、実在するんだなと思ったくらいには実物を見た事がなかったです。

折れるのが心配なら大会用に光っていないものを用意すればいいと思うし、故意に破くような人は滅多に居ないでしょう。

なんかどこかで聞いたことありますが。

P君がどこかのタイトルカップ決勝で当たったフルサインのデッキをショットガンシャッフルする人を見習ってほしいですね。

懐の深さが違う。

 

毎回ディールシャッフルしてたら時間内に終わらないのに、言った人はどうやって混ぜて欲しいのでしょうか。

そもそもフルサインのヴァイスのデッキよりも車とか腕時計の方が高いのに、そういったものを扱う時はどうしているのかが気になります。

腕時計はともかく車は買えなさそうなので、東京に住んでケアするのでしょうか。

田舎の刑務所暮らしの私は車が無いと刑務ができない。

 

そもそも私はあんまりちゃんと相手のデッキをカットしないので何でもいい派です。

納得するまで混ぜるのが大事なので、私は3つに別けて並び替えるくらいで納得しちゃいます。

人が好すぎて全面的に信用しちゃうの。

だからすぐ騙されるのだ。

 

クライマックスの配置が勝敗に直結するゲームなので神経質になる気持ちは分からんでもないです。

シャッフルも技術の一つなので皆様はこれからも研鑽を重ねていく必要があるでしょう。

 

○光景の話

これは多い年だと2回以上目にする話題です。

光景が云々の話を見る度に(他に話すことないの?)といつと思っていました。

今年の夏頃に見かけた際に、友人に「ヴァイスって他に話すことないの?」と尋ねたら「ないよ」と言われたので、光景が話題になりがちなのは仕方ないなと理解できました。

 

光景は強い、で終わっちゃダメなの?

どんなタイトルや構築でもある程度起こりうる、運だけキャンセル運だけ集中ヒットによる山札圧縮に対抗できるし、無いと相手にストックを無制限に積む選択肢を与えるってだけで強いと思います。

それをわざわざ小難しい話にすり替えたり、ケアされるから必要ないことが多いって言ってみたり、そんな話を毎年するくらいにこのゲームは不毛なのでしょうか。

 

ケアさせてる時点で強いカードだと思います。

光景が無くても強いタイトルはそれが無くても強いくらいカードパワーがあるだけで、光景が弱いってことにはならないしあったらもっと強そう。

規制前のオーバーロードに光景があったら多分選抜に入ってる気がしますし、そういうことじゃないかなって。

 

来年の光景議論も目を皿にして見ていこうと思います。

シャッフル議論は見ててもあんまりおもんないので。

 

この二つは本当に飽きる程見てきましたが、次回の議論はいつになるのか楽しみですね。

 

どうせ誰も飽きない。

 

ヴァイスの基礎

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この単語を見た時には(あぁ、ついにここまできたか)と感動すら覚えました。

私が把握する限り今年が初出のパワーワード

瞬間風速は光景トークよりも凄かったけどその瞬間以降は消えるのも早かった気がするので、今後とも継続的に出てきてほしいですね。

 

基礎が分かってない勝利に価値はない、みたいなのから派生したワードだと思っていますが実際は何が初出なのでしょう。

 

基礎が分かってない勝利に価値はないという言葉の意味はある程度理解できるつもりです。

運に目が行きがちなゲームだけど、どうして勝てたのかをしっかり考えないとダメだよ的な意味だと思っております。

合ってるのかな?

これが初心者に負けた時の言い訳だったり、新規勢に対するマウンティングに使用されていない事を祈るばかりです。

 

私から教えられるヴァイスの基礎は

·強すぎると思った相手のカードのテキストはちゃんと確認する

·色が無いとレベル1以上のカードは使えない

この2つくらいです。

10年やってみて、この2つの大切さは理解しました。

基礎というかルールなんですけどね。

 

私みたいなカスでも説明できるヴァイスの基礎だと思える部分なんてのは、半年くらいやってみたら理解できると思われるので、私が10年やっても理解できない何かがあるヴァイスシュヴァルツはとても奥深いゲームだなと思いました。

多分これ以上やっても理解できる日は来ないと思うので、丁度辞めれてよかったです。

 

結局基礎ってなんなんですか?

 

 

イカサマ論争

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これは光景やシャッフルと比べると出現頻度は低い気がします。

体感だと2年に1.5回くらい。

 

最近も見かけましたし他のカードゲームでもよく見かける話題ですね。

これはもうカードゲームである以上避けられない話題なので仕方ないと思います。

やるやつはいくらでも居るし、やらないようにしましょうってお話ですね。

でもイカサマが無くなることはないので、そういう人と当たらないことを祈るくらいしかできません。

テキストも読めない私が相手のイカサマを見抜くのは不可能。

 

私自身の話だと、気がついたら相手が1点回復していたり、3ターン連続1点で3回アタックしても全部止められたりと、勘違いか豪運の持ち主なのか判断しきれないようなケースは何度かありました。

1点回復についてはどう考えてもおかしかったのですがきっと勘違いだし、7点以上打点差があるからそのままやっても勝てるだろうと思って放置。

ちなみに負けました。

 

1点も入らなかった話を友人にした所「全国勢ならそれくらいはやる。むしろ1点入ったら自分がイカサマしていないか疑うべき」と言われました。

この言葉のおかげで、少しでもイカサマしてたのかな?と考える己の心の汚さに気がつくことができたので、彼には本当に感謝しています。

対面の人が全国勢だったのかは知りません。

 

あとは最近イカサマ関連で最近面白い話を聞きました。

友人がとあるタイトルカップで優勝したのですが、何回戦かで対面にイカサマされたらしいのです。

1回目は手札が突然増えていたらしいのでジャッジを呼んだ所警告で済まされ、2回目は突然1点回復していたので再びジャッジを呼んでようやくゲームロスになったそうです。

 

この事から分かるのは、スリーブ等の明らかに不正と判断できるケース以外はバレても即座にゲームロスしないということです。

1回目はバレてもセーフ、バレなかったらバレるまでセーフ。

 

つまりイカサマはやり得だということですね!

シャッフルで相手のcxを底に沈めるのもイカサマでアドバンテージを稼ぐのも全部ヴァイスの基礎!

 

冗談ですよ。

ただ、タイトルカップは高額なプロモのカードを配布するようになったので、こういった人が増えいるのかなと感じました。

皆さんも気をつけて下さいね。

 

まとめ

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刑務の合間にヴァイス界隈を眺めるのが唯一の癒やし。

 

5月頃から最近までで今回挙げたシャッフル、光景、イカサマの鉄板ネタ三種の神器が見られました。

そこにヴァイスの基礎なんて話まで出てきては私も我慢できなくなっちゃったの。

本当に毎年これらの話をしてるけど飽きないのかが不思議で仕方なかったです。

私も今回で仲間入りしました。

仲良くしてね♡

 

 

ヴァイスから離れているので新弾に殆ど目を通していないのですが、話す価値のない弱々タイトルばかりが発売されたのでしょうか。

だとしたら全部ブシロードが悪い。

ウマ娘の継承ギミックに反応する学園長を用意するべきだったね。

そうしたら全ヘイトが学園長に向いて光景の話くらいは出なかったでしょう。

 

 

香ばしい話題も真面目な話も意味不明な話も全部ひっくるめてヴァイス界隈が好きでした。

 

こいつらはこれからも話題に出続けるのか、それとも他にホットな話題が生まれるのかが楽しみです。

こちらのアカウントは多分もう開かないと思いますが、普段使っているアカウントのおすすめ欄もヴァイスとデュエルマスターズとみけねこで埋まっているので問題ありません。

こちらのアカウントでフォローしている人も結構な頻度で現れるので、見かける度にほっこりします。

 

これからも楽しいヴァイス情報が見られますように。

 

皆様お世話になりました。

さようなら。

 

最後に

どこまで行ってもたたがカードゲームなので、楽しく誠実にやるのが一番。

今週末はポートメッセなごや

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もうBCFに参加することはない……。

そんな風に考えていた時期が、私にもありました。

 

はい。

ヴァイスシュヴァル以外のことが忙しくなってきたので、暫くこのゲームから離れようと思っていました。

しかし離れられたのは2ヶ月程で、何やかんやがあって今場所の名古屋だけは参加することになりました。

仕事の都合か大会の開催日が1週でもズレていたら参加せずに済んだのに…。

とてもつらい。

 

という訳で久しぶりに日記を書くことにしました。

 

ブラウやスターウォーズのタイトルカップで優勝した友人もノートを書いてたし、私も久しぶりに書きたくなったのです。

ヴァイスに対して真摯に向き合っていない隠居勢の意気込みを綴ります。

よろしければお付き合い下さい。

 

使用デッキと環境への見解

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ホロライブのかなたマリン。

固定枠が多いのであまり言う事がありません。

強いて言うなら、青色の玉ねぎはラプラスが4枚だと引けないから1枚入れてかさ増しした、くらいです。

でも玉ねぎは引けたことがない。

新弾発売前からP君が考えて「俺はこのデッキ無理」とキレ散らかしていたので借りて遊んでいた結果、無事に調教が完了。

とても馴染みました。

カードも新弾の3枚以外はP君から借ります。

レイネとルーナが欲しいからって2箱空けた後に、4コンが26000円で買えるって聞いて絶望しました。

私の14000円を何だと思ってるの……?

お金を使う暇が無いって話はしたけど、無駄に使えるお金は無いのよ?

 

選ばれた理由は環境がどうこうとかは一切関係なく、このデッキが好きだからです。

あとは最近ホロライブのオタクになったのでホロライブを使いたかったから。

かなマリは付き合ってるらしいし。

ガチ恋勢でもないし推しと言える推しもいないけど、かなたは結構好きです。

ちなみにキャラデザはフブキが好きで、声はわためとラミィが好きで、面白いと思うのはココとはあちゃまです。

 

 

ようやく狂三の規制で空いた心の穴を埋めてくれる女に出会えました。

かなマリとなら死ねます。

 

私の中では、まぁやれんことは無いくらいのデッキだという結論が出ました。

 

大会の結果等を一切見ていない、友人の話を元にした私の脳内環境分析による、このデッキを使う上での見解は以下の様になります。

 

パズドラ

パチンコ1号。

実際に対戦したことは無いけど何を使っても無理。

話を聞く限り現状一番強そう。

 

○ホロライブ(グラ電源)

パチンコ2号。

対戦したけど不毛さがすごい。

人気タイトル、割と簡単、勝てる、こんなイメージなので使用者が多そう。

こちらとしてはレベル1のさくらみこを引けるか、ちゃんとキャンセルできるか以外に考える事が無い。

あとは、かなたを2面並べてマリンマリン光景カウンターを揃えて次がラストターン。

光景マリンが通るといいね。

先に相手がレベル3になったら負けまである。

 

オーバーロード

盤面云々はともかく異常なキャンセルはやめてほしい。

いけると思ってたけどP君のオーバーロードが強すぎて自信喪失。

3点でアタックすると必ず通らない。

焼かれるのは言う程問題ない。(ないとは言っていない)

 

○SAO(アリス)

私がダメージを貰って負けか、時間切れのどっちかになりそう。

何とかなりそうな気がしてますけど多分気のせい。

アリスを使える人とはこのゲームへの向き合い方が違うので人として負けている。

勝てない。

 

○Key

パチンコ3号。

レベル3のあれしか知らないけど無理。

受からない。

 

 

こんな感じで考えています。

これでもかなたマリンでいけると思うくらい、本当に理解度もモチベーションも低いです。

実際に対戦したのはグラだけですが、今期はパズドラ、グラ、Keyのパチンコ3種の神器が辛すぎて勝てる気がしないと思いました。

 

実際はどうなんでしょうね。

当日を楽しみにしております。

 

チームメイト

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●P君

前期はディーサイドで全国を引きずり回された、我々界隈最強のプロ。

趣味は仙台への0泊二日のヴァイス旅行。

付き合いは長いものの、私とトリオを組むのは実は始めて。

最初で最後の彼とのトリオ、どうなるやら。

今期もディーサイドを使うつもりだったが、フルサインを使える最後の大会になるかもしれないということでオーバーロードに変更。

 

まあまあキツめのラプラスダークネスのオタク。

 

●フカミ

言わずと知れたキングオブ雑魚。

趣味は大会でプレミすること。

毎度毎度使いたいデッキを選んでは馬鹿みたいなプレミをして負ける。

今回のかなたマリンだと、クライマックスのストブテキストを忘れては、アタックフェイズに「ストブしていい?」と言ってる。

本番でも必ず忘れる自信があると宣言。

本人は『クライマックスを置いてからの処理が多すぎる。回復の処理をしたら何を回収してストックに入れるかで頭が一杯になって、クライマックスのテキストの処理まで頭が追いつかない。ソウルパンプを先にする時は、ソウルパンプの宣言をしたらもう手からレベル3が出ているのでストブなんて出来る訳がないし、むしろ回復を忘れない事を褒めて欲しいくらい。馬鹿への配慮が足りていないカスカード。でも好き……』等と供述しており、恐らく本番でもストブを忘れる。

 

強いて言うなら白上フブキのオタク。

 

●学び勢会長

前回はアサルトリリィ、その前はホロライブ(るしあ)で私の横に居た人。

彼も私と同じく、とても低い勝率を保持しているので安心感が違う。

趣味は大阪までタイトルカップへ行き、4ターンやって帰ってくること。

今回もアサルトリリィを使うという話でしたが、前回大会から練習中にも、『なんでそっから負けるの?』ということが多発し、ホロライブでも似たような事がいつも起きています。

そして昨日「お前がホロライブとアサルトリリィで負けるパターンは分かったからSAOでどうなるか見せて欲しい。考えたくないとか言ってずっと考えてたし使えてるじゃん。規制かかるか知らんけど、かかったら勿体ないから使ってよ」と言った所、この発言が通ってSAO(アリス)を使うことに。

 

vtuberキズナアイとか輝夜月とかの四天王時代は見ていたけど、ホロライブにはあんまり詳しくないとのこと。

るしあと結婚したと去年言ってました。

 

オーバーロード、SAO、ホロライブと中々強そうなタイトルの並び。

しかしホロライブの中身はかなたマリン。

P君に盾を献上する為にタイトルカップしかやる気がないと言う彼らに、トリオをやりたいと私が我儘を言ってやってもらうことになりました。

いつも無茶言ってすまん。

 

我々のモチベーションの低さが伺える発言


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朝から何の話をしているのか。

 

○今のヴァイスはセミの一生みたいなもんだから一瞬で終わる

○このゲームは手札の枚数を維持するゲームじゃなくて相手に27点入れるゲームだからアドバンテージの話をしたくない

○ヴァイスっていつの間に相手のクロックだけ管理してればいいゲームになったの?

○今期は考える程勝率が下がるまである

○グラは近代ヴァイスの嫌な所を詰め込んだデッキでおもんない

○レベル2のクロック4もレベル3のクロック6も変わんねぇ。どうせ死ぬ

○かわいい女の子でエロメンコしたいだけなの?

○当たり前じゃん

 

※ヴァイスシュヴァルを馬鹿にしているつもりは一切ございません

※ヴァイスシュヴァルサイコー!!!!!!

 

まとめ

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何やかんや文句を言いながらも、仕事で疲れた体に鞭を打ってまでやりたいのがヴァイスシュヴァル。

これはもう恋なんでしょうね。

好きだからこそ乱暴な発言が出てしまうのでしょう。

ツンデレってやつですよツンデレ

久しぶりにヴァイスをやってテンションが上がっちゃったんです。

今回の日記も今更誰かに読んで欲しいとかは思っていませんが、やりたいからやっているように、ヴァイスシュヴァルもやりたいからやっているんです。

嫌よ嫌よも好きの内。

 

今期はP君の好きなタイトルのタイトルカップが多く、彼に盾をあげると言って取れたのはスターウォーズのみ。

名古屋で盾を取るために私も初見のデッキを一生懸命回す予定です。

なのでトリオは仲良く皆で0-2してきます。

 

スターウォーズの盾は本当にP君にあげたと聞きましたが、彼はどんな気持ちで受け取ったのでしょうか。

嬉しいと信じてます。

 

 

本当にヴァイスから離れる覚悟をしていたのに、今回も逃れられませんでした。

なので偉そうな事は言わず、これからもできる限りでやっていくことにしますね。

いつもの面子で集まるのは楽しいですし。

これからも介護をよろしくお願いします。

 

それではポートメッセなごやでお会いしましょう。

じゃあね。

 

最後に

もしもこれを見ている方が私の対面に来られた場合は、「クライマックスのストブしてないですよ」って、優しく教えてあげて下さい。

 

【WSデッキレシピ】本門ミリオン

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顔がいい。

 

名古屋地区が終わり、私の今シーズンも無事終了しました。

友人達は仙台やら札幌やらまで回るそうですが私は行きません。

遠いって。

と言いつつも札幌は悩み中。

 

 

今回は名古屋直前に知ったデッキタイプである本門のミリオンライブです。

CSで勝っているのを見かけたので大会の前の週に試したいからと貸して貰った所、かなり感触がよかったです。

ディーサイドに規制がかかれば真剣に使っていこうと思っていました。

でもまだかからないようなので、暫く寝かせておきます。

 

新弾の発売ペースが早すぎて追いつきません。

プリコネはまだカードも買っていないレベル。

ちゃんと考えていきたい。

 

そんな訳でミリオンライブの紹介となります。

よろしければお付き合い下さい。

 

デッキレシピ


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6本2門。

入賞していたレシピは使うのが難しかったので、より簡単に、私でも使えるようにしたものです。

私なりに使いやすくしたものなので正解かどうかは分かりませんが、一応解説させて頂きます。

 

採用カード

レベル0 23枚


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中学生互換。

レベル1の「レディーオンザビーチ馬場このみ」(やすらぎ夕子互換)を採用したくて、黄色の為にこちらを採用。

「レディーオンザビーチ馬場このみ」との相性も良く、クライマックスが無くてもこれで使い回すだけでリソース確保が可能に。

全体+500を2枚置ければクライマックス込で最大パワー6000になりレベル1相手にも戦えるのが強いです。

黄色なので4枚。


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中央移動。

パワーが高く、全体+500の後列との相性がいいです。

トップ確認でクライマックスを捲らないかの確認や、山札枚数を減らしたい時に集中のヒット率を上げたり、単純に1枚山札を減らせたりと、役割が多いです。

先攻で引きたいのとやれることも多いので4枚。


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クライマックス交換。

特殊相殺が単純に強いのと、黄色なのとクライマックス交換が足りないことが多かったので2枚。


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オカケン互換。

黄色が少なめですが、これで乗せます。

全体+500の後列や集中を持ってきたりとその時必要なカードを持ってこられるのは強いですね。

後手だと必ず欲しいく、コストを楽に使えるカードなので4枚。


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ついに出た2レスト5枚集中。

後列は基本的に全体+500を2枚置くので、その状態で使えるこちら。

山札管理はある程度諦めたので2枚のみ。


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全体+500が強い門連動。

おかげでレベル0のパワーの高いカード達がレベル1相手に戦えるようになり、レベル1のカードの採用枚数を減らすことができています。

後列2面はこちらを置いて、クライマックスさえ引ければ動けるのは強いです。

手札の質が良ければレベル0からクライマックスを使ってテンポを取りにいけますが、控え室が少ないタイミングなのであまりやりません。

2枚揃えなくてはいけないので4枚。

クライマックスも、こちらの後列はある前提だと一番使う頻度が高いので4枚。


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黄色で山札を削れるので採用。

本当は「へっちゃらプライド中谷育」(退場時4ルック)がいいのですが、黄色が足りないのでこちらに。

黄色10枚でもいけると信じて変えてもいいのですが、現状でも色で困ることが多々あるので変えられません。

メインフェイズに使えないのは本当に弱いですが、無いよりはマシ。

枠の都合で3枚。

 

レベル1 4枚


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やすらぎ夕子互換。

レベル1で手札を増やせるギミックがないと不安になる私の下手くそさを補う為に採用。

山札から直接レベル2で必要なカードを持ってこられるので悪くないです。

控え室に欲しいカードが無かったり、クライマックスがない時が安定します。

代わりに山札を削る力が一気に無くなりましたが、1週目の山札は気合で乗り切りましょう。

レベル1で使いたいので4枚。

 

レベル2 6枚


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「水滴のプリズム最上静香」(レベル3)のテキストが相手の山札を削るので、リフレッシュダメージを狙いやすくする為に採用。

3500カウンターだと守れる範囲が増えますが、そこはもう割り切りです。

レベル2で拾いたいので2枚。


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本連動。

スーパースターではアタック時だったテキストが置かれた時になり、弱点もなくなりました。

こちらでリソースを貯めて相手の詰めを受けられるようにするのが理想です。

パワーが高いので相手に負荷をかけやすく、詰めに使うなコストを削りつつ自分はレベル3を集めることがてきるので、必ず使いたい連動です。

これを使う時にや使った後に余裕があれば「覚醒アイテムFairy」のコストを確保でき、余裕がないゲームでも3面で6ストック貯まるので「水滴のプリズム最上静香」のコストは最低限確保できます。

3面狙うので4枚。

 

レベル3 9枚


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詰め手段。

本当にブレの激しいカードですが、決まれば強いです。

レベル2から倒せることも多々あるけど、レベル3からでも倒せないことも全然あるという感じです。

とは言え基本的にはそこそこのダメージが期待でき、ある程度信用してもいいカードだと思います。

レベル3でこちらを投げて相手のアタック耐えて通常のアタックで詰切るか、覚醒アイテム等で耐えた後に詰めに行くのかの判断をして投げたらお祈り。

これが最後のターンだと思ったら割り切って全部投げましょう。

3面投げるのがゴールなので4枚。


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緩い早出し条件と強いテキストが2つと、自ターンのパワーが高いと全部強い。

回復だけして流すターンにも使え、山札を削ったりクライマックスを探しにいったりとできることが多いです。

しかしメインのプランには絡まないので2枚。

引いたら大切にします。


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防御札。

レベル2でレベル2のキャラを並べるので、レベル3を確実に迎える為に使ったりもします。

理想は「水滴のプリズム最上静香」を投げた後に使うことですが、手札とストックがかなり必要なのであまり期待できません。

相手が先に詰めてきた時に、こちらの動きの質を落としてでもクロックを止めたい時に使います。

レベル2でリソースが稼げて強い山札を作れていれば、詰めるタイミングを遅らせつつこちらがある程度自由に最後のターンを選べます。

1枚持っているとゲームプランが増えるので、引きやすくする為に3枚。

 

回し方

レベル0はかなり枚数が多いので、アタッカーが引けていなければレベル0を捨てて引きにいっても大丈夫な場合が多いです。

先攻であればキツめにマリガンして、移動を狙いにいきます。

後手でオカケンさえ引けていれば無理せず0を残します。

レベル0で後列の全体+500が2枚揃い、連動のクライマックスが2枚あれば使う程度で問題ありません。

 

レベル1もレベル0のキャラで戦います。

踏める所を踏んで、レベル2の連動キャラを揃えましょう。

レベル2までに3ストックは用意できるようにだけ気をつけましょう。

4ストックあるとそこから2ターンしかなくても7ストック貯めてレベル3を3面使えるので100点です。

 

レベル2は集まった「2人のキャンバスロコ」を投げて終わりです。

レベル3最上静香を集めましょう。

カウンターを1枚用意できると相手への要求値が上がるので、あれば1枚は回収しておきます。

 

レベル3もタイミングを見て最上静香を投げて終わりです。

詰めるのか耐えるのかだけ、しっかり見極めましょう。

 

まとめ

 

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レベル1をレベル0を釣る雪歩とパワーの高い真でやるのがどうしてもできなかったので、レベル1だけ変えました。

あとは入賞された構築と殆ど変わりません。

 

レベル0の連動は前に出せない、レベル2の連動は本だからと考えることすらしなかったので、こういった構築を考えられるのは本当にすごいと思いました。

リスペクトです。

 

山札を削るカードは減りましたがその分パーツを集めたり、クライマックスなしで手札枚数を稼ぐことはできるようになったので、使い勝手はよかったです。

リソースを貯めてレベル3までに強い山札を作る、と割り切っていきます。

止まるときは止まるし、通る時は通るのです。 

 

レベル3最上静香は『2-1から倒せた』とツイッターで見かけてホンマか?と思いましたが、初めて使った時は本当に2-1から倒せました。

次の試合は2-4から勝ち、3戦目は3-0から倒せませんでした。

その後もレベル3から倒しきれないことが多くなり、もう少し耐久寄りに考えを変えたほうがいいかなと考えるように。

レベル2でちゃんと動ければ、耐久も狙えるのも強みですね。

雑なワンショットも狙え、耐久も狙えるいいデッキだと思いました。

 

いつか自分でもこういったデッキが組めるようになりたいものです。

 

今回は以上で終わります。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

 

最後に

iQOS雪歩本当に好き。

【雑記】名古屋楽しかったです

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お疲れ様でございます。

 

WGP名古屋に参加させていただきました。

対戦して下さった方々は本当にありがとうございます。

 

私の友人と個人の戦績は

私 個人2-2

チームメイト二人 2-2

兄貴 決勝トーナメント1没

友人 ネオスタン予選落ち

でした。

チーム全員2-2で平和に終わりました。

兄貴は流石に強かったですが残念な結果に。

 

終わった後は何も書かないつもりでしたが、楽しい一日だったので日記を書くことにしました。

反省すべき点も多かったのでそれらについてもまとめます。

私が下手でした。

すみません…。

 

よろしければ、私の反省会にお付き合い下さい。

 

トリオサバイバル

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こんな記事まで読んでくださる方はご存知かもしれませんが、私の使用タイトルは8電源のデートアライブです。

 

1回戦 個人○ チーム○

対面はCCさくら

私が一方的に知っているCCさくらの人でした。

 

マッチング画面で相手のお名前を見た時に、CCさくらなのか…?と思ったら本当にさくらでびっくりしました。

テキスト覚えてないよと思いつつもパワーが高いことだけは何となく理解。

 

レベル2で相手の盤面に14000ラインが並んで詰んだかと思いきや、なんやかんやありつつ相手の扉連動をリアライザで耐えた返しに勝ち。

防御札を2回使われてもダメージレースで負けていなかったので、冷静に運がよかったです。

 

2回戦 チーム× 個人○

対面は8電源デートアライブ

こちらが後手で、マリガンで相手だけレベル1を捨てられているということについて開始前からギャーギャー言う私。

その後お互いの構築も分からない状況での構築議論が始まり、何となく気が合いそうだなって思いました。

 

相手の方がパワーラインが高く出せる構築だったので厳しい戦いになりそうだと思いつつ、色々とキツかったので負けかなぁと2ターン目に覚悟を決めました。

しかし相手のリフレッシュ後に、こちらのダイレクトアタック5点が入って(勝ったかもしれんな)と急に強気に。

相手の狂三2面でこちらもレベル3になり、こちらも狂三2面でGG。

 

まじで5点通ったから勝っただけのゲームでした。

しかし私以外のチームメイト二人は、同じように通らなさそうな5点とか4点が通って負けたと言っていたのでヴァイスの難しさを噛みしめる試合となりました。

 

終わった後、後ろでネオスタンに出ている友人が見ていたので、声を掛けたら第一声が「帰るわ!」だったのが面白かったです。

つまりはそういうことか…、と悲しくなりました。

 

3回戦 チーム○ 個人×

対面はホロライブ。

マリンのやつ。

 

どうしても山札が捨てられなくて相手が1000+1のクライマックスを3回使う頃には私はレベル3。

リフレッシュ直前に狂三の枚数を聞かれ、控え室に1枚と答えた直後に2面並べたら「話が違う…」と言われたのが面白かったです。

クロックドローで上から引いちゃった…。

とはいえクロック0で狂三を手出しせざるを得なかったのは厳しかったです。

その後レベル比例応援2枚をあやめでサクられてそのターンにリアライザを使えなくなり、本当にキツかったです。

狂三2面処理された方が多分楽でした。

返しに連動が引けず、トリガーアイコンが2つあるから3-0から平パンで倒すと宣言するも3-6で止まり、返しにマリンでGG。

 

まだ終わっていないのに、ドローでクライマックスを引いたかを聞いてみたら引いたと言っていたので、勝ち目ゼロでした。

初手のクロックドローで山札を捨てる札を置いてクライマックスを握ったのがミスだったかなと反省しております。

甘えはいけない。

 

4回戦 チーム× 個人×

対面はアサルトリリィ。

 

キレイに負けました。

最後はリアライザがあれば耐えれたのですが、恐らくリアライザが無いのはバレていたのでその択を取ったのでしょう。

あんまり言うことがないくらい順当に負けました。

強かったです。

 

名前を知っている方だったので、流石ダァ…となりました。

みなさん強くてチーム全員負け。

本当に強かったです。

 

タイトルカップ

 

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デートアライブに同じデッキで突撃。

 

1回戦

対面は8風。

終わったわと騒ぐ私。

ちゃんとかまってくれるお相手。

優しい…。

 

新弾のマーカーの貯まる集中を見て「これやばいですよね」って言ったら「書いてあることすごいです」等と和気あいあいとした雰囲気で進みます。

リーファイトでももう少し緊張感があるのではないかというレベル。

 

レベル0で唯一釣れたレベル1を手札に戻され騒ぐ私。

その次のアタックが3回キャンセルされ、次のターンも2回キャンセルされつつ2度目のレベル1リフレッシュを迎えられ悲しい。

しかしこちらも山札越しのキャンセルによりダメージレースが五分くらいとなり、何とか気を持ち直す。

しかしリフレッシュ直後にクライマックスを3枚踏んでしまいしょんぼり。

お相手も笑顔でクライマックスを置いてきましたが、それを3回キャンセル。

「クライマックス上に固まりすぎでは?」「強いっすねぇ」と二人で首をかしげましたが、流石に強かったです。

次のターンに光景テキストで相手が4戻りとなり、一気に点数が入り状況がひっくり返りました。

相手はレベル3連動のクライマックス無しかつ風を捲らなかったのもあり、リアライザ2枚を使うことで被ダメージを6点に抑えることができました。

結構強めの山札で1点5点が入って正直泣きそうでした。

相手もリアライザを使ってこちらのアタックを耐え。

私はキャンセル1回から、山札は強いけどリフレッシュダメージで負ける可能性が高めだったので椎名を使い2回運だけキャンセルして勝ち。

 

初めて8風とやりましたが圧が凄かったです。

色々と教えて貰えて勉強になりました。

 

2回戦

対面は8電源。

 

マッチング画面を見たら8電源デートアライブで有名なあの人の名前が。

まじ?と思いつつ「○○さんって、あの○○さんですか…?」という馬鹿丸出しの問いかけからスタート。

「多分そうです」ですと苦笑いされつつ、お相手の方も私のことを少し知って下さっていたようで本当に嬉しかったです。

「こうやって交流が広がるから大会は楽しいですね」と言われて聖人かと思いました。

私からは出てこない言葉だったので、人として負けていると悟りました。

 

開始前にタイカプ用に少し変えてあると言っていた通り、本当に無理でした。

先に盤面を立てられ、私が電源で釣った後列の2/2を早出しメタで飛ばしつつ前列も負け、唯一勝てた1/1以外盤面から消滅してアンコールすらできませんでした。

ここで一度目の敗北確信。

本当に上手かった。

 

これはもう雑にチャンプアタックしつつ狂三にお願いするしかないと思って雑に投げた所点数が通せず、二度目の敗北確信。

その直後にレベル3まで上がってしまい三度目の敗北確信。

1ターン3回キャンセルした次のターンに狂三を後ろに控えさせつつアタック。

返しのターンはお願いだからクロック5までで止まってくれと思った所、しっかり3-6になりクロックドローができず択すら無くなり4度目の敗北確信。

 

こちらの最後のターンに相手の盤面はレベル1、レベル2、空でした。

相手はレベル2だったので、狂三でレベル2に向かってフロントアタックすればリアライザをケアできたのに、ダイレクトアタックスタートしたせいで確定で耐えられることに。

このミスを後ろから見ていた友人に終わった直後に指摘されましたが、相手がレベル2だから最初のアタックはリアライザは使えないということに気づかず訳の分からない言い訳を並べる雑魚の私。

帰り道に教えて貰って自分の雑魚さ加減にキレそうでした。

本当に恥ずかしい…。

 

私はリアライザは諦めて、光景とみちるでクライマックスが全部無くなってくれて逆圧縮とリフダメで詰めきるつもりでしたが、それにしろダイレクトから入る意味は分かりません。

完全に脳死でダイレクトからやりました。

反省しております。

 

せっかく強い人と対戦できたのに、バカみたいなプレミをしてしまったのは本当にショックでした。

今日イチの雑魚ムーブ。

2ヶ月は引きずりそう。

 

構築も負けプレイも負け、本当に一つも勝ってる所がなかったです。

 

まとめ


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おぎゃぁ。

大会に出る度にカスみたいなプレミをするのをいい加減にやめたいです。

 

強い人と対戦すると、このゲームへの向き合い方というか根本的に何かが違うな、と感じます。

私よりも真剣に取り組んでいるのが伝わってくるといいますか。

日頃からも兄貴や友人とやっていてもそれを感じており、私が勝てないのは単純に下手なのだといつも思います。

強い人との壁を感じます。

 

私が雑魚であるという話は置いておき、今回対戦してくれた方々は全員すごく丁寧で気さくな人ばかりでした。

おかげ様で本当に楽しい一日を過ごすことができました。

ありがとうございます。

更にはこんなアカウントまでフォローして下さって感謝しております。

 

構築につきましては、一日デートアライブだけ使いましたが構築は良くなかったなと思いました。

前列+1500の折紙を採用しましたが、6試合やって活躍した回数は0でした。

環境への理解度も低ければ構築も悪く、プレイも甘かったので本当にダメダメです。

 

次の大会は来期まで参加しない予定なので半年以上空いてしまいます。

私のこと…忘れないで下さいね…。

 

対戦してくださった方々、私の相手をしてくださった方々、本当にありがとうございました。

またいつか対戦よろしくお願いいたします。

 

今回は以上で終わります。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

 

最後に

フフ……へただなあフカミくん。へたっぴさ……!

【雑記】WGP名古屋もうすぐやんけ…

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かわいい。

 

この前トリオが終わったばっかりなのに、もう次のトリオですよ。

早い…早すぎる…。

毎回早い早い言ってる気がしないでもない。

大体年齢のせい。

 

今期はトリオはなくてネオスタンしかないと思っていたので、個人でディーサイドを使うつもりでした。

しかしトリオが発表され、ネオスタンで全国を狙う友人に前回のリベンジに誘われ、P君のディーサイドが強すぎるから渡したり、P君の前回のメンバーがネオスタンに参加する為P君のネオスタン参加が確定する等の理由で、私の考えは全てパーになりました。

頭もパー、じゃんけんも基本はパー。

たまにチョキ。

 

そんなこんなで、ようやくデッキ決まりました。

でも構築はまだねりねりしないといけません。

 

今回はやべーという私のお気持ち表明と、使うデッキと、候補だったデッキを紹介となります。

よろしければお付き合い下さい。

 

使うデッキ

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8電源デートアライブ

リアライザで頑張ります。

チームメイトの一人に試した後、「もうそれでいいんじゃない?」と言われ、もう一人には「この女となら死んでもいいって女のデッキならいいよ」と言われたのでこれに決めました。

狂三と心中します。

環境への通りは悪い寄りかなと思いますが、使いたいから使います。

もう少し使い込んで構築を考えたい。

回復が少ないのも怖いし、爆発4ルックは増やしたいなって思ってます。

でもベースはこんな感じでいく予定です。

8電源のデートアライブは確定です。

多分。

 

中央移動は、一時間くらい一人回ししてたら、ないと手札が足りなさそうだったので採用しました。

踏まれたら負けまであります。

 

候補だったデッキ

●8本デートアライブ


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ダメージが通って山札にクライマックスが残っている状況で強いデッキ、という私の好みのデッキになりました。

しかしホロライブのかなたへの対策がマイリトルシドーに依存する点、ディーサイドの8500ラインに弱すぎる点、やることがないターンがつらすぎる等の理由で引退。

どこまでいってもキャンセルの期待値を上げるというのが考えの根底にあるので、こういった考え方で勝てたことがないのも辛い。

しかし、使い勝手はとても良かったです。

新弾のカードのパワーを感じました。

 

●8チョイス虹ヶ咲


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チームメイトの友人が考えた今期の結論構築。

なんか強い。

現環境は特殊相殺しずくのチェンジセットがとても強く、ディーサイドのレベル1はパワーが低いのでこの連動でも戦えます。

なんならディーサイド対面が一番楽まである。

多分負けたことないです。

ソウル原点2の早出ししずくの通りがとても良く、これだけで勝てる試合すらあります。

安定感はあるものの、使い込んでいないのがネックで辞めました。

細かいプレイが詰めきれませんでした。

ダメージが貫通した後がやばいのと、かなり我慢が必要なのも難しかったです。

でも強かったので、今後も環境次第でひっぱる可能性ありです。

 

●かぐや


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いつもの。

前期も使用し、更に追加まで貰えたタイトル。

とはいえ今期は厳しい。

冴えとホロライブが明確に不利かつ、ディーサイドは全員辛い。

しかし使い込みの具合で言えば一番かつ、何やかんや根拠のない自信はある。

レベル1連動のクライマックスを引かなかったらどうするの?と聞かれがちですが、その試合は負けるので考えても無駄だと割り切り。

でも不安しかないのでやめました。

 

メンバー


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●兄貴の弟くん

進撃の巨人はもう使っていない。

先程の虹ヶ咲の作成者。

今期もモチベーションが高いので全国を狙ってネオスタンに出るかと思いきや、名古屋はトリオで遊ぶとのこと。

前回のリベンジと言い出したのは彼ですが、彼は前回も3-1と彼のせいで負けた試合はありませんでした。

ホロライブを使用予定。

今期のイチオシはリコリス·リコイル。

 

●フカミ

雑魚オブ雑魚。

真ん中に私を置いて私が負けると柵を越えられる理論を証明する為、今回は真ん中に座ります。

両端に勝ってもらってキャリーされるのが私の真の姿。

目指せオタサーの姫

使用デッキはデートアライブ

今期のイチオシはオーバーロード4期。

 

●学び勢会長

前回1-3有効勝利0の私みたいな結果だったやつ。

彼が弱いのではなく真ん中の席が悪いと責任転嫁する為にも私は真ん中で負け、彼には今度こそ勝って頂きます。

前回大会でのアサルトリリィタイトルカップで対面に缶コーヒーを飲まれたので今回はアサルトリリィを使用。

彼のアサルトリリィはレベル2まで鬼のように強いのに、レベル3の詰めで毎回倒しきれないのが見ていても対面していても不思議です。

手札もストックも十分あって、相手の山札も弱いのに何故か倒しきれない。

だから私はアサルトリリィをやめました。

今期のイチオシはエンゲージキス。

 

まとめ


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時間が経つのが早すぎて調整するタイミングが殆どありません。

間に合うのか…?

構築は決まったとしても心の準備ができない。

 

デートアライブ発売後は本当に8本でいくつもりでしたが、狂三をもう一度使いたくなったので電源にします。

やっぱり好きなんです。

1/1 7500アンコールのプロモも買いましたし、何とかなるでしょう。

一応ちゃんと考えましたが環境的にどうなのかとかは、もうあんまり考えておりません。

実力は無いので運だけで勝たせて下さい。

運だけ運だけぇ!!

 

前回もでしたが、彼らと組むのは結構プレッシャーです。

弟くんは毎回ある程度勝つので負けたら申し訳なく、会長様は居るだけで尊いので彼の横で負けるのは大変心苦しい。

トリオって難しいですね。

正直個人の方が気楽ですがトリオの方が楽しいので頑張りましょうか。

勝てる気がしたことがない。

 

今回も大会で私を見かけたら、そっと手加減して下さい。

よろしくお願いします。

 

今回は以上で終わります。

読んでいただきありがとうございました。

 

ポートメッセなごやでお会いしましょう。

じゃあね。

 

最後に

デートアライブ発売日に通販サイトを見たら、SRのカードは「妖艶な誘い狂三」(2/2アルコール)だけ売り切れていて、えっちな人が多いのかなって思いました。

えちえち狂三。